リッティベアについて

テディベア専門店リッティベア

リッティベアの店内はアンティーク家具に囲まれ、 おもちゃ箱をひっくり返したような可愛いテディベアやアニマルであふれています。
1998年に日本初のテディベアテーマカフェとして開業し、2026年現在で28年の実績があります。
テディベアファンの間では全国的に非常に有名なお店です。
2008年からは日本全国を探しても数少ない、テディベア専門店として、テディベアの教室・修理・販売を中心に営業しております。
テディベア教室の初心者向け体験講習会は通信講座も開設しています。

国内外のテディベアアーティストによる作品や、ウェディングベア・ベビーベア・オーダーメイドペット・リメイクベア・手作り材料の販売なども行っております。
また、テディベアやその他のぬいぐるみの修理にも力を入れており、大切なテディベアを末永くお使いいただけるようサポートしております。
企画展や企画1dayレッスンなども開催し特にレッスンには力を入れております。

また、店内スペースを活用したレンタルスペースや貸しギャラリーも運営しております。手作りに特化して、テディベア・ドール・羊毛フェルト・粘土細工・あみぐるみ・編み物・アートフラワー・アクセサリーなどの教室・ワークショップ・発表会・展示会・展示販売会などさまざまな用途にご利用いただけます。

これまで数多くのメディアに取り上げられ(テレビ取材11回、雑誌3回、新聞2回)、大きな反響を頂きました。
各メディアで紹介された動画はこちらからご覧いただけます。

メディアで紹介された動画

店名のRitti Bear と看板べアのリッティ君について

 


看板ベアのリッティ君

 

★ Ritti Bear の Ritti とは?

1995年 イタリア(フィレンツェ)のアンティークショップでBING社のタンブリングベアと出会い、コーヒーが好きなリッティパパが歴史あるフィレンツェのカフェバール(1898年オープンのCAFFE DEI RITTI ( BAR MANAREISI )からRITTIの名前をいただき、カフェバール100周年の1998年にテディベアのテーマカフェ Ritti Bearを大阪 本町にオープンさせました。

 

★ Ritti Bear とは?

ドイツ BING社 1910年製のタンブリングベアでコレクターの間では特に人気が高く、このベアは機械仕掛けで、円を描くように腕を回すことで、でんぐり返しをするようになっていて、その為、腕が非常に長いのです。

 

★ リッティ君のキャラクター

ドイツ生まれで、イタリア育ち、今年、2026年で116回目のお誕生日を迎えます。
明朗、活発なリッティ君は野山を駆け回り、ハチミツを集めたり、ハーブを栽培したりして、お店で美味しいお茶やデザートを作って毎日、お客様をおもてなしするカフェのシェフでした。
活発だけど心優しいリッティ君はチャリティ活動にも積極的に参加しています。